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散歩・地上での移動 · iPhone・iPad

歩いた道も、旅した道も、地図に。

散歩やランニング、地上での移動が、自分だけの地図になります。「歩行」と「乗り物」で記録を見比べ、また行きたい場所を保存。ひとりでもチームでも、訪れた範囲を広げられます。

アプリでできること

歩行と乗り物を別々に振り返る地図。訪問エリア、保存した場所、バッジ、任意のチーム共有も使えます。

歩行も、地上の移動も残す

「歩行」では歩数で確認できた散歩やランニングを記録。「乗り物」では車・電車・自転車などの地上の移動も記録します。条件を満たすGPSの抜けはルートで自動補間され、あとから確認・削除できます。表示を切り替えても、記録は続きます。

抜けた歩行ルートを補正する

記録の抜けを確認し、実際に歩いた道を地図になぞります。新しく獲得する六角形を確認してから保存できます。補正には動きの記録が必要で、保存できるのは24時間以内です。

また行きたい場所を残す

公園やカフェ、眺めのよい場所にメモと写真を添えて保存。日本の場所はOpenPOIとOpenStreetMapの検索結果をまとめて探せます。

次の目標を見つける

日々の活動、訪問エリア、テリトリーのバッジをモードごとに確認。選んだテリトリーをチームに共有し、モード別のランキングで進捗を比べられます。

旅の予約情報をひとまとめに

行程と一緒に交通・ホテルの予約を保存。現地時刻、座席、確認番号、ホテルの連絡先、任意のチェックイン時刻を、必要なときに確認できます。

旅の費用を通貨別に整理

現金とカードの費用を記録し、乗り継ぎ便を1枚の航空券にまとめて管理。概算は確定した請求額に更新できます。費用にはサインインと通信が必要で、為替換算の概算は実際の請求額と異なる場合があります。

移動の先に、見える進捗。

埋まったマス、テリトリー、バッジが、訪れた場所の記録になります。

迷ったときは、使い方へ

最初の一歩から、必要なときに見返せる操作まで。目的に合わせてすぐに確認できます。

使い方を読む →

始める前に

歩行の判定には位置情報と「モーションとフィットネス」の許可を使います。バックグラウンドでの記録は位置情報の設定に依存します。写真を追加するときにカメラや写真へのアクセスを使い、任意の同期にはNSG IDを使います。

プライバシー →